もう過去の話になるわけですが当社は先月、新年会を開催しその中で当社の仕事の内容をPVとし会場で披露しました。
ふと、このPVの意味はなんだろう??PVという表現であっているのかと調べてみることにしました。
それに並行してMVって表現でもいいのでは??違いはあるのかなー??
調べてみると、PV プロモーションビデオ、MV ミュージックビデオ 、、、、、、
違いは 販売促進に纏わるのがPV、音源にあった映像を撮影したものがMV。
そうすれば、当社の会場で流したものは取引先にアピールするものとし作成したのだからPVになるのか。
どちらの表現でも大勢に影響はないみたいな感じで読み取れましたが日々皆さんが感じる類似な表現を
ふとした瞬間に調べるのもいい息抜きになりますよ。
勿論息抜きばっかりではいけませんが!
当社で似た用語とし代表的な言葉は 疑似模様 ——非破壊試験ではこれを疑似なのか欠陥なのか判別するために
再度、前処理を行い再試験する。溶接面が適正でなければないほど発生率が高くなる。切っても切れない業界用語の
代表です。きっと、春のNDI 2次試験時の要領書の作成にも必ず書かなければならないでしょう。
残すところ決戦まであと1か月!覚悟そして気合入れてがんばりましょう!!
PVからNDI試験にいつも間にか変わっていく流れが意外といい感じ??
Y・F